「ブブル・アヤム」インドネシアの朝食で食べられる、お粥です。
日本のおかゆとは違い、病後の人が食べる感じではなく

、鳥のスープが効いたコクのあるお粥です。

今日は、とっても美味しいブブル・アヤムの作り方をご紹介します。
使用するスパイスはこちら。
もちろん、生姜とニンニクは、生のものでもOK!
スパイスアンバサダーの私は

、モニターでいただいたGABANのスパイスを使って簡単に作りました。
(材料・作り方)2人分A・鳥もも肉(あれば骨つき)・・・1枚・水・・・800ml・GABANジンジャー・・・小さじ1/2・GABAN粗挽きガーリック・・・小さじ1/2・塩・・・小さじ1/3B・米・・・0.5合C・ゆで卵・・・1個・ネギ・・・少々(小口切り)・フライドオニオン・・・適量・GABANブラックペッパー・・・少々・ナンプラー・・・適量

①Aの材料を鍋に入れ、水の状態から中火にかけ、鳥肉に火を通します。火が通ったらそのまま放置。粗熱が取れたら、鶏肉を食べやすい大きさにカット。(骨つきの場合、骨から身を取りカット)
②研いだ米を炊飯器に入れ、炊飯器の目盛り通りのチキンスープを加え、おかゆモードで炊く。
③Cのトッピングを加えて完成。
インドネシア料理に欠かせないのが、紫の小さなエシャロットを揚げたフライドオニオン(こちらは、カルディで購入できるタイ製のもの)。ナシゴレンやミーゴレンなど、ありとあらゆる料理にふりかけます。
また、本来はナンプラーではなく、ケチャップマニスと呼ばれる、濃厚な甘いソースをかけて食べるのが一般的ですが、日本では中々見かけないので、ナンプラーでいただきました。
(Amazonのサイトより拝借)
私は、1995年〜約5年間、インドネシアのジャカルタに住んでいました。ブブル・アヤムは、屋台で食べられるファストフード。ただ、当時のインドネシアの衛生状態はあまり良くなかったので、私は屋台を利用したことはなく、私がこのブブル・アヤムを食べるのは、もっぱら早朝ゴルフのクラブハウスでの朝ごはん!これが美味しいんだ🎶
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!
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